東レエンジニアリング

ブース番号 4C-13
プラントショー2019

見どころ情報

○スマート向上への取り組み プラント設備から収集したデータを“ソフトセンサ”として解析し、プラントの制御を効率化する技術を紹介します。 “生産管理システム”と“IoT技術”を組合わせ、生産設備や現場機器からプロセス値や稼動データを収集し、収集したデータをAI、機械学習、ビッグデータ解析の手法を用いて生産効率を向上させる技術を紹介をします。 ○核酸合成装置 分子医薬、抗体医薬に次ぐ次世代医薬として今後大きく需要が伸びると期待されている核酸医薬市場において、弊社はエンジニアリング会社としての医薬品製造プラントで培ったノウハウと実績を強みとして、安全かつ効率的な設備の提供を通じ、核酸医薬の普及に貢献します。核酸医薬の製造をターゲットに開発した核酸合成装置を紹介します。 ○変種変量プラント 多品種少量に次ぐ新たなコンセプトの変種変量に関し、多くの医薬品製造プラント建設で培ってきた“洗浄性”や“交差汚染防止”のノウハウを基に、変種変量生産を実現するための提案を紹介します。 ○関連子会社 2019年7月1日に社名を変更した地域子会社、 ・東レエンジニアリング西日本株式会社 ・東レエンジニアリング中部株式会社 ・東レエンジニアリング東日本株式会社 を紹介します。 地域密着営業をベースにしたプラントメンテナンスやリプレイス工事、東レエンジニアリンググループとしてプラントのライフサイクルマネジメントを提案するビジネスモデルを紹介します。

出展製品

東レエンジニアリングのプラント事業紹介、テクニカルソリューション、変種変量プラント、スマート工場への取り組み、核酸医薬品合成装置、関連子会社3社(東レエンジニアリング西日本、東レエンジニアリング中部、東レエンジニアリング東日本)の紹介

お問い合せ先情報

東レエンジニアリング(株) (https://www.toray-eng.co.jp/

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